ソフトバンクエアーとRakuten Turbo(楽天ターボ)はどっちがおすすめ?

ソフトバンクエアーとRakuten Turbo(楽天ターボ)はどっちがおすすめ?

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「ソフトバンクエアーとRakuten Turboはどっちがいい?」
「料金が安いのはどっち?」
「通信速度やエリアの違いは?」

ホームルーターを選ぶとき、料金や速度、スマホのキャリアとの相性など、気になる点がたくさんありますよね。

契約をしたあとに後悔しないよう、それぞれのサービスを比較して自分に合ったほうを選びましょう。

本間 輝明
本間 輝明

両方使ってみた結果、Rakuten Turboの方が体感値として快適に使えます!

2025年3月4日から楽天モバイルとRakuten Turboのセット割「最強おうちプログラム」も始まったので、楽天モバイルユーザーには特におすすめですよ。

この記事では、ソフトバンクエアーとRakuten Turboの違いをくわしく解説します。

料金や通信速度の比較、どちらがおすすめなのかも紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

楽天モバイルとセットでお得

ソフトバンクエアーとRakuten Turboはどっちがおすすめ?

ソフトバンクエアーとRakuten TurboならRakuten Turboがおすすめ
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Rakuten Turboはコスパの良く通信速度も光回線並み

Rakuten Turboは楽天モバイルとのセット割やSPUがお得なのはもちろん、5Gエリアなら肝心の通信速度も速いので快適に使えます。時間帯によって通信速度に差が出にくく、速度が低下しやすい昼12時台でも200Mbps以上を維持していました。さらに、下り速度だけでなく他社と比較すると上り速度も十分速いので、ちょっとしたデータのアップロードにも活躍してくれますよ。Rakuten Turboを快適に使うにはエリア確認が重要なので、申し込み前にしっかり確認しておきましょう。

ソフトバンクエアーの最新機種Airターミナル6はWi-Fi7に対応しているので、Wi-Fi7対応端末と組み合わせると爆速で通信できる場合があります。ソフトバンク・ワイモバイルとのセット割を重視する人はソフトバンクエアーの方がお得です。

両方使った結果Rakuten Turboの方が快適に通信できたので、Rakuten Turboの方をおすすめします。

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rakuten turbo
Rakuten Turbo当サイト限定
工事費用工事無し
月額料金4,840円
最低利用期間なし
キャンペーン端末実質無料
セット利用で
毎月1,000pt還元

Rakuten Turboは楽天モバイルが提供するコンセントに挿すだけですぐ使えるWiFiです。

Rakuten Turbo がおすすめな理由
  • 48ヵ月以上の利用で端末代金0円になる
  • 楽天モバイルとセット利用で毎月1,000pt還元される
  • 5G通信に対応している
  • 工事不要ですぐインターネットが使える

Rakutenから2023年1月26日に提供開始になったホームルーター「Rakuten Turbo」は、他社のホームルーターと同様に5G通信に対応しています。

楽天ブランドが好きな人におすすめしたいホームルーターです。

通信速度を比較

通信速度を比較

ソフトバンクエアーとRakuten Turboの速度を実際に検証しました。

12時台
測定
Rakuten
Turbo
ソフトバンク
エアー
通信速度
(下り)
260Mbps330Mbps
通信速度
(上り)
28Mbps33Mbps
Ping値28ms21ms

ソフトバンクエアーの方が全体的に速いという結果になりましたが、Rakuten Turboも瞬間的に400Mbpsの速度が出ていました。

Rakuten TurboはWi-Fi 7には対応していないものの、快適に使える場面は多いです。

最適な選択肢は住んでいるエリアの通信環境によって異なるので、対応エリアを確認した上で選びましょう。

Rakuten Turboの通信速度を検証

Rakuten Turboの通信速度を検証

当サイト編集部にて、Rakuten Turboの通信速度を計測しました。

測定にはWi-Fi7対応のiPhone 16 Proを使用しましたが、Rakuten Turbo自体はWi-Fi6までの対応のため、Wi-Fi6環境での計測となります。

12時台
測定
通信速度
(下り)
通信速度
(上り)
Ping値
1回目220Mbps23Mbps34ms
2回目220Mbps28Mbps28ms
3回目260Mbps24Mbps35ms

下りの通信速度が最大260Mbpsを記録し、Wi-Fi6の環境下でも光回線並みの快適さが得られました。

瞬間的に400Mbpsにも到達しており、通信速度の速さが実感できました。

数日間使用してみても、大きな不満はなく安定した速度が出ています。

Rakuten Turboは5Gエリアなら快適に通信できる可能性が高いので、まずはエリアを確認してください。

ソフトバンクエアーの通信速度を検証

ソフトバンクエアーの通信速度を検証

ソフトバンクエアー(Airターミナル6)の通信速度を実際に計測しました。

測定にはWi-Fi 7対応のiPhone 16 ProとWi-Fi 6E対応のMac Studioを使用し、時間帯ごとの速度を検証しています。

12時台
測定
通信速度
(下り)
通信速度
(上り)
Ping値
iPhone 16
Pro
330Mbps33Mbps21ms
Mac Studio
(有線)
300Mbps36Mbps16ms
Mac Studio
(無線)
290Mbps34Mbps23ms

下り速度は最大330Mbpsを記録し、光回線に匹敵するほどの高速通信が可能でした。

次に、比較的混雑の少ない14時台に再測定しました。

14時台
測定
通信速度
(下り)
通信速度
(上り)
Ping値
iPhone 16
Pro
230Mbps44Mbps26ms

時間帯による大きな影響はなく、安定した高速通信が可能であると分かりました。

Wi-Fi 7に対応していないMac Studioでも十分な速度が出ていたため、最新の通信規格を持っていない端末でも快適に利用できるはずです。

平均速度を比較

平均速度を比較

平均速度を比較すると、下り速度はソフトバンクエアーの方が速いものの、上り速度はRakuten Turboが大きく上回っていました。

平均速度ソフトバンク
エアー
Rakuten
Turbo
下り135Mbps114Mbps
上り11Mbps41Mbps
Ping値45ms52ms

上り速度の速さは、在宅ワークでのデータ共有やクラウド作業、動画のアップロードなどが多い人にとって大きなメリットです。

まこと
まこと

大容量ファイルを頻繁にやり取りする人は、Rakuten Turboがおすすめです。

料金を比較

月額料金を比較

プラン料金・端末代金ともにRakuten Turboの方が安いです。

料金比較Rakuten
Turbo
ソフトバンク
エアー
月額料金4,840円1~48ヵ月目
4,950円
49ヵ月目~
5,368円
初期費用3,300円3,300円
端末代金41,580円
実質無料
71,280円
実質無料
解約金なしなし
4年間の
合計料金
235,620円240,900円

端末代金はどちらも48ヵ月以上の利用で無料になりますが、ソフトバンクエアーは端末代金が高額なので、早期解約すると高額な残債を支払う必要があります。

料金を重視するならRakuten Turboがおすすめです。

月額料金を比較

4年間の
料金比較
Rakuten
Turbo
ソフトバンク
エアー
月額料金4,840円5,368円
割引1~48ヵ月目
-418円
4年間の
合計料金
232,320円237,600円

月額料金はRakuten Turboの方が528円安いです。

ただし、ソフトバンクエアーは48ヵ月間の長期割引があるため、契約から48ヵ月間は通常料金より418円安く使えます。

Rakuten Turboには月額料金割引はないものの、割引適用後のソフトバンクエアーの料金より安いです。

初期費用を比較

初期費用を比較

ソフトバンクエアーとRakuten Turboの初期費用は、どちらも事務手数料3,300円のみです。

光回線のような開通工事も不要なので、余計な費用をかけずにすぐ使い始められます。

みなみ
みなみ

SIM発行料や送料も無料です。

端末代金を比較

端末代金を比較

端末代金はRakuten Turboの方が30,000円近く安いですが、ソフトバンクエアーもRakuten Turboも48ヵ月以上の利用で実質無料になります。

端末代金
比較
ソフトバンク
エアー
Rakuten
Turbo
端末代金71,280円41,580円
割引料金-71,280円-41,580円
実質負担0円0円

ただし、ソフトバンクエアーは端末代金が高い分、短期解約すると残債が高額になるので注意しましょう。

解約金を比較

ソフトバンクエアーとRakuten Turboは、どちらも最低利用期間がなく解約時の違約金は不要です。

契約期間の縛りがないため、必要なくなったタイミングで自由に解約できます。

ただし、解約と同時に端末代金の割引がなくなるので、48ヵ月未満で解約する場合は残りの端末代を支払う必要があります。

さくら
さくら

短期間の利用を検討している人は、端末代金が安いRakuten Turboの利用がおすすめです。

端末スペックを比較

端末スペックを比較
ソフトバンク
エアー
Rakuten
Turbo
イメージRakuten Turbo
サイズ
(HxWxD)
約225×103×103
mm
約145×約110×約110
mm
重さ約1,090g約680g
最大
通信速度
2.7Gbps2.1Gbps
Wi-FiWi-Fi7Wi-Fi6
最大
接続数
128台128台

サイズや重量に関してはRakuten Turboの方がコンパクトで軽量なため、設置場所を選びやすいです。

通信速度はソフトバンクエアーが最大2.7Gbpsと高速で、最新機種のAirターミナル6はWi-Fi規格も最新のWi-Fi 7に対応しています。

Wi-Fi7とは

Wi-Fi7とは、最新のWi-Fi規格です。

Wi-Fi6の4.8倍の速度を実現しており、通信効率や安定性が改善されています。

ただし、スマホ等の接続機器側もWi-Fi7に対応していないと本来のスペックを発揮できないので注意しましょう。

ひろし
ひろし

最新スペックの端末を使いたいならソフトバンクエアーがおすすめだけど、Wi-Fi6対応のRakuten Turboと大差があるわけじゃないんだね。

セット割を比較

セット割を比較

ソフトバンクエアーもRakuten Turboもスマホとのセット割が利用できます。

セット割家族
ソフトバンク
エアー
ソフトバンク
-1,100円
ワイモバイル
-1,650円
 
Rakuten
Turbo
楽天モバイル
1,000pt付与
 

ソフトバンクエアーのセット割は、契約者だけでなく同じキャリアを契約している家族にも割引が適用されるので、家族でキャリアをそろえているとお得です。

一方、Rakuten Turboのセット割が適用されるのは契約者のみの1回線です。

ただし、楽天モバイルにはセット割だけでなく家族割学割などの割引サービスが充実しているので、トータルではソフトバンクやワイモバイルよりお得に使えます。

さらに、SPUが+6倍になるので楽天サービスを利用するほどポイントを貯めやすく、支払いにも活用できて便利です。

まさる
まさる

使用している携帯キャリアや楽天ポイントの活用状況を考慮して、自分に合ったホームルーターを選びましょう。

エリアを比較

エリアを比較

ソフトバンクエアーとRakuten Turboは、それぞれ異なる回線を利用して通信を提供しています。

通信回線
ソフトバンク
エアー
ソフトバンク回線
旧ウィルコムのAXGP回線
Rakuten
Turbo
楽天回線

楽天ターボは楽天回線のみに対応していて、パートナー回線は利用できません。

一方、ソフトバンクエアーはソフトバンク回線に加え、旧ウィルコムのAXGP回線も使用しています。

スマホで楽天モバイルやソフトバンクを問題なく利用できている場合でも、ホームルーターが快適に使えるとは限りません。

提供エリアが異なるので、契約前に必ず対応エリアを確認しておきましょう。

Rakuten Turboのエリア確認方法

Rakuten Turboのエリア確認方法

Rakuten Turboのサービス提供エリアは、3つのステップで確認できて簡単です。

公式サイトへアクセスする
公式サイトへアクセスする

公式サイトを開き、右上のメニューから[通信・エリア]を選択するとサービス提供エリアマップが開きます。

検索窓に郵便番号または住所を入力する

ページ上部に表示される検索窓に、利用するエリアの郵便番号を入力して、虫めがねのアイコンをタップしましょう。

マップが切り替わり、入力したエリアのサービス提供状況が表示されます。

完了
まこと
まこと

サービス提供状況が4Gエリアだった場合は、通信速度が大幅に低下する可能性があるので注意してください。

ソフトバンクエアーのエリア確認方法

ソフトバンクエアーのエリア確認方法

ソフトバンクエアーのサービス提供エリアは、「SoftBank Air 5Gサービス提供住所リスト」から確認できます。

「SoftBank Air 5Gサービス提供住所リスト」へアクセスする

サービス提供住所リストのページを開いたら「SoftBank Air」を選択し、住居タイプを選びます。

郵便番号を入力したら[住所検索する]ボタンをタップしてください。

住所の詳細を入力して提供状況を確認する
住所の詳細を入力して提供状況を確認する

集合住宅を選択した場合は、居住しているフロアを選択する画面も表示されます。

手順に従ってすべての入力が終わると画面が切り替わり、サービス提供エリアの有無が確認できます。

完了

提供エリア内でも、建物の構造や周囲の環境によって速度が変わる可能性があります。

まさる
まさる

サービス提供エリア外だったり、安定性などに不安がある場合は他社のホームルーターか光回線の導入を検討しましょう。

Rakuten Turboの申し込み手順

Rakuten Turboの申し込み手順

Rakuten TurboはWebから申し込みをすると、最短2日で端末を受け取れます。

Rakuten Turboのサイトへアクセスする
Rakuten Turboのサイトへアクセスする

Rakuten Turboのサイトへアクセスし、[お申し込み]ボタンをタップして申し込みページを開きます。

最初に端末の支払い方法を選択する項目があるので、「48回払い」「24回払い」「一括払い」の中から選択しましょう。

まこと
まこと

48回払いは、楽天カードで支払う場合に限り選択できます。

他社カードや口座振替を希望する人は、24回払いもしくは一括購入を選びましょう。

楽天IDとパスワードを入力してログイン
楽天IDとパスワードを入力してログイン

楽天会員のユーザーIDとパスワードを入力して、ログインします。

楽天非会員の場合は、事前に登録しておくとスムーズに進められますよ。

配送先住所・設置先住所を確認する
配送先住所・設置先住所を確認する

住所が異なる場合は、[変更]を選択して正しい住所を登録しましょう。

支払い方法を選択したら[申し込む]ボタンをタップして申し込み内容を確認してください。

最後に、重要事項説明書・利用規約を確認し、チェックを入れたら[同意して申し込む]ボタンをタップして完了です。

端末が届く
端末が届く

本人確認の審査が完了次第、端末が発送されます。

審査状況や、発送状況は「my楽天モバイル」のページで確認できます。

完了

楽天会員であれば、楽天IDでログインするだけでスムーズに申し込みができます。

楽天ポイントを貯めたい人や、楽天サービスをよく使う人にとっては相性の良い選択肢です。

ソフトバンクエアーの申し込み手順

ソフトバンクエアーの申し込み手順

ソフトバンクエアーは、とくとくBBの申し込み窓口から契約すると、高額キャッシュバック特典を受けられます。

とくとくBBの専用ページにアクセスする

とくとくBBのソフトバンクエアー申し込み専用ページを開き、氏名・連絡先電話番号などを登録します。

登録内容を確認して、申し込み完了

登録した内容を確認し、問題なければ申し込みボタンをタップして手続き完了です。

専用オペレーターから電話がくる

申し込みが完了すると、専門オペレーターからソフトバンクエアーについて説明の電話がかかってきます。

SMSまたは郵送で契約書類が届く

電話確認が終わると、ソフトバンクからSMSまたは郵送で「決済情報」「割賦同意書」「本人証明書」などの登録案内が届きます。

Web上で登録すると最短3営業日で利用できるので、早くインターネット環境を整えたい人は事前登録を活用しましょう。

端末が届く
端末が届く

書類内容が受理されたら、端末が発送されます。

端末到着後は、早めに設定して電波の通信状態をチェックしてください。

もし正常に作動しない場合は、ソフトバンクのカスタマーセンターへ問合せしましょう。

完了

▼問い合わせ窓口

  • SoftBankお客さま問い合わせ窓口|0800-2222-820
    ※通話料無料
    受付時間|10:00 ~ 19:00(年中無休)

ソフトバンクエアーとRakuten Turboによくある質問

よくある質問

ソフトバンクエアーとRakuten Turboによくある質問の情報をまとめました。

Rakuten Turboがおすすめな人は?
楽天市場や楽天カードをよく利用する人なら、楽天ポイントを効率よく貯められるRakuten Turboがおすすめです。Rakuten Turboは5Gエリア内では通信速度も速く、安定したインターネット環境を求める人にも向いています。また、楽天モバイルとのセット利用で毎月1,000pt還元されるのでお得です。
>> Rakuten Turboの特徴をくわしく見る
料金が安いのはどっち?
プラン料金も端末代金もRakuten Turboの方が安いです。どちらも48ヵ月以上の利用で端末代金は実質無料になりますが、Rakuten Turboの方が端末代金が30,000円近く安いので、短期解約した場合の端末残債が少なく済みます。
>> 料金の比較をくわしく見る
通信速度が速いのはどっち?
実測値ではソフトバンクエアーの方が速い結果が出ていますが、Rakuten Turboも5Gエリアでは瞬間的に400Mbpsに達するなど、十分な速度を発揮しています。どちらを選ぶかは、利用エリアや求める速度によって判断するとよいでしょう。
>> 通信速度の比較をくわしく見る
スマホのエリアとホームルーターのエリアは同じ?
ホームルーターの対応エリアは、スマホと異なります。楽天ターボは楽天回線のみに対応していて、パートナー回線は利用できません。一方、ソフトバンクエアーはソフトバンク回線に加え、旧ウィルコムのAXGP回線も使用しています。
>> エリアの比較をくわしく見る
端末スペックが高いのはどっち?
端末スペックはソフトバンクエアーの方が高いです。最新機種のターミナル6は最新規格のWi-Fi7に対応しているので、接続機器側もWi-Fi7に対応していれば快適に通信できる可能性があります。ただし、Wi-Fi6対応のRakuten Turboとの大差はないので、結局はエリアや使用環境の影響が大きいです。
>> 端末スペックをくわしく見る

まとめ

最後に、ソフトバンクエアーとRakuten Turboをおさらいしましょう。

  • Rakuten Turboは楽天ポイントが貯まりやすく、楽天経済圏の人におすすめ
  • 通信速度はソフトバンクエアーもRakuten Turboも速い
  • 5Gエリア内ならどちらも光回線並みの速度が出る
  • ホームルーターの対応エリアはスマホと異なるため、契約前に確認が必要

ホームルーターは工事不要で使えるので、引っ越しが多い方や手軽にネット環境を整えたい方におすすめです。

料金や通信速度だけでなく、利用しているスマホのキャリアやポイント還元も考慮して、自分に合った方を選びましょう。

本間 輝明
本間 輝明

Rakuten Turboは楽天モバイルとのセット利用で毎月1,000円分の楽天ポイントが還元されます。

5Gエリアなら光回線並みに速度も速いので、かなり快適に使えますよ。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。