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「とくとくBBホームWi-Fiは外に持ち運んで使える?」
「旅行先や出張先でも使って大丈夫?」
「モバイルWi-Fiと違いはある?」
外出先でもWi-Fiを使いたいと考えていて、とくとくBBホームWi-Fiが持ち運べるのか気になっている人も多いのではないでしょうか。

とくとくBBホームWi-Fiは持ち運んで利用できます。他社のホームルーターは持ち運び禁止な場合が多いので、持ち運ぶならとくとくBBホームWi-Fiがおすすめです。
この記事では、とくとくBBホームWi-Fiを持ち運ぶ際の注意点や、メリット・デメリットをくわしく解説します。
さらに、お得に利用できる「鬼安キャンペーン」の情報も紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
6ヵ月間も月額390円で使える
とくとくBBホームWi-Fiは持ち運びできる

とくとくBBホームWi-Fiは利用場所の登録が不要で、コンセントがある場所ならどこでも使用できます。
そのため、旅行先や帰省時などでも持ち運んでインターネット接続が可能です。
一方、他の主要なホームルーターサービスでは、契約住所以外での使用が禁止されています。

とくとくBBホームWi-Fiは他社のホームルーターと比較して、持ち運び可能な点が大きなメリットです。
当サイトで申し込むと6ヵ月の月額料金がたった390円のみです。
とくとくBBホームWiFiは、好きなタイミングでとくとくBB光に無料でアップグレードできます。
大手のGMOインターネットが運営しているので評判が良く安心して利用して良いでしょう。
そもそも、とくとくBBホームWiFiの通常の公式サイトはキャッシュバック72,000円ですが、当サイトは特別でキャッシュバック92,000円と2万円以上もキャッシュバック金額が増額されるので、申し込むならいまがチャンスです!
とくとくBBホームWi-Fi持ち運びの注意点

とくとくBBホームWi-Fiは自由に持ち運びできますが、バッテリーが搭載されていないため、コンセントのある場所以外では使用できません。
また、エリアや周辺環境によっては繋がりにくい場合があります。
より広いエリアで安定した高速通信サービスを利用するためには、追加料金がかかるので注意しましょう。
▼とくとくBBホームWi-Fi持ち運びの注意点
とくとくBBホームWi-Fiの持ち運びに関する注意点を詳しく解説します。
コンセントがないと使用できない

とくとくBBホームWi-Fiは、モバイルルーターとは異なりバッテリーを搭載していないため、利用するにはコンセントが必要です。
外出先での使用を考えている場合は、電源の確保ができる場所を選ばなくてはいけません。
また、本体サイズもモバイルルーターより大きいため、持ち運びのしやすさを重視するならモバイルルーターのほうが利便性が高いです。
とくとくBBでは、持ち運びに適した「Speed Wi-Fi 5G X12」も提供しています。
項目 | 内容 |
---|---|
イメージ | ![]() |
製品名 | Speed Wi-Fi 5G X12 |
メーカー | NECプラットフォームズ 株式会社 |
寸法 (幅×高さ×厚さ) | 約W136×H68×D14.8㎜ |
重量 | 174g |
通信方式 | 5G(Sub6) 4G LTE WiMAX 2+ |
下り最大速度 | 3.9Gbps |
連続通信時間 | 約540分 |
最大接続数 | 16 |
月額料金 | 4,807円 発送月のみ1,375円 |
本体価格 |

持ち運びながら安定した通信を確保したい場合は、モバイルルーターの利用を検討してみてください。
WiMAX 5Gのホームルーター「ZTE Speed Wi-Fi HOME 5G L13」を一番安く契約できます。
新規申込は34,500円のキャッシュバックで、他社からの乗換の場合は最大40,000円キャッシュバックがつき、さらにセキュリティとスマホサポートのオプション加入で2,000円増額で合計76,500円のキャッシュバックです。
契約初月が税込1,375円ですが、そのあとずっと4,807円でデータ容量無制限で使い続けられます。
WiMAX 5G はコンセントに挿すだけですぐ使えるWiFiの中でコスパが良いと評判です。
エリアや周辺環境によっては繋がりにくい場合がある

とくとくBBホームWi-Fiは持ち運びが可能ですが、サービスの提供エリア外では利用できません。
事前に通信エリアを確認し、快適に使えるかチェックしておきましょう。

対応サービスエリア(UQ WiMAX)のページへアクセスして、「サービスエリアマップを見る」あるいは「各都道府県のエリアマップを見る」を選択するとエリアマップが開きます。

エリアマップのページ上部にある検索窓をタップすると、電波の種類や場所の選択が可能です。
検索窓の下にあるタブを切り替えると、少し先のサービス対応エリアも確認できます。
また、サービス対応エリア内であっても、建物の構造や周囲の環境によっては電波が届きにくくなるケースがあります。
特に、鉄筋コンクリートの建物に囲まれた場所やビルの高層階は影響を受けやすいため注意が必要です。
▼電波が届きにくい場所の特徴
- 地下や高層ビルの上層階
- 周囲に鉄筋コンクリート造の建物が多い
- 設置場所の周囲に壁や家具などの遮蔽物が多い
- テレビや電子レンジなど家電の近く
- 車の中
- トンネル内
- 高層ビルの陰
- 山間部など

ホームルーターを購入する前に、設置予定場所の周辺環境を含めて問題なく利用できそうかチェックしておくのがおすすめです。
プラスエリアモードは有料

とくとくBBホームWi-Fiは、WiMAXエリアに加えてau回線のプラチナバンドが使える「プラスエリアモード」に対応しています。
通信モードの切り替え方法は簡単で、ルーター本体の背面にある【MODE】ボタンを2秒以上長押しするだけです。
ルーターの表にある【MODE UPDATE】ランプが「緑色→オレンジ色」に変わったら、通信モードが切り替わったサインです。
ただし、プラスエリアモードは月額1,100円の有料オプションという点に注意してください。
意図せず切り替えてしまうと、追加料金が発生してしまいます。

プラスエリアモードを30GB使えるのは、UQモバイルまたはauのセット割が適用されている場合です。
セット割未加入の場合のデータ容量は15GBです。
とくとくBBホームWi-Fiのメリット

とくとくBBホームWi-Fiには、快適にインターネットを利用できるさまざまなメリットがあります。
まず、通信速度が最大4.2Gbpsと速く、大容量のデータ通信もスムーズに行えます。
契約から6ヵ月間は月額390円と安く、au・UQモバイルユーザーはスマホ料金の割引も受けられるなど、通信費を抑えられる点も魅力です。
また、申し込みから最短翌日に届くため、急ぎでインターネット環境を整えたいときにも便利です。
▼とくとくBBホームWi-Fiのメリット
とくとくBBホームWi-Fiのメリットについて、それぞれ詳しく見ていきましょう。
通信速度が速い

とくとくBBホームWi-Fiは最大4.2Gbpsの高速通信に対応しており、動画視聴やオンラインゲームも快適に楽しめます。
時間帯による速度低下が少なく、安定した通信環境を維持しやすいのも特長です。
時間帯 | 下り | 上り |
---|---|---|
朝 | 195Mbps | 27Mbps |
昼 | 171Mbps | 26Mbps |
夕方 | 159Mbps | 21Mbps |
夜 | 177Mbps | 21Mbps |
深夜 | 225Mbps | 28Mbps |

使用環境によっては光回線以上の速度が出る場合もあり、高速かつ安定したインターネットを求める人に最適です。
au・UQモバイルのセット割が使える

とくとくBBホームWi-Fiは、auやUQモバイルとセットで利用すると、毎月のスマホ料金が最大1,100円割引になってお得です。
なお、割引額はスマホのプランによって異なります。
UQモバイル「自宅セット割」
対象プラン | 割引額/月 |
---|---|
トクトクプラン | 1,100円 |
ミニミニプラン | 1,100円 |
くりこしプラン+5G(S/M) | 638円 |
くりこしプラン+5G(L) | 858円 |

セット割は、契約者本人と一緒に暮らしていて、同一姓の家族にも適用されます。
au「auスマートバリュー」
対象プラン | 割引額/月 |
---|---|
使い放題MAX+5G/4G auマネ活プラン+5G/4G スマホミニプラン+4G | 1,100円 |
スマホスタートプラン ベーシック 5G/4G | 550円 |

スマホと自宅のネット回線がまとめてお得になるのは嬉しいポイントですよね!
6ヵ月間は月額390円で使える

とくとくBBホームWi-Fiの鬼安キャンペーンを利用すれば、最初の6ヵ月間は月額390円で利用できます。
さらに、35ヵ月目まで割引が適用されるため、他社のホームルーターよりもお得です。
ホーム ルーター | とくとくBB ホームWi-Fi | ドコモ home5G | ソフトバンク エアー | Rakuten Turbo |
---|---|---|---|---|
~6ヵ月間 | 390円 | 4,950円 | 4,950円 ※48ヵ月目~ 5,368円 | 0円 |
~36ヵ月間 | 4,158円 | 4,840円 | ||
37ヵ月目~ | 4,928円 | |||
36ヵ月間 合計 | 127,080円 | 178,200円 | 178,200円 | 145,200円 |

初期費用を抑えてホームWi-Fiを導入したい人にも、とくとくBBホームWi-Fiはおすすめです。
申し込みから最短翌日に届く

とくとくBBホームWi-Fiは、平日15時もしくは土日祝日14時までの申し込みで即日発送され、最短翌日に端末が届きます。
他社と比較しても、より早く通信環境を整えられる点が魅力です。
ホームルーター | 最短配送日 |
---|---|
とくとくBB ホームWi-Fi | 翌日 |
ドコモhome5G | 2〜3日 または 2〜3週間 |
ソフトバンクエアー | 3日 |
Rakuten Turbo | 2日 |

特にドコモhome5Gは配送までにかなり時間がかかるので、すぐにインターネット環境を整えたい人にはとくとくBBホームWi-Fiがおすすめです。
光回線への乗り換えが無料

とくとくBBホームWi-Fiの通信速度に満足できなかった場合、違約金なしで光回線へ乗り換えられる点もメリットの一つです。
乗り換え先はとくとくBB光をはじめ、ドコモ光やauひかりなど複数の選択肢があります。
▼乗り換え無料の光回線
- とくとくBB光
- ドコモ光
- auひかり
- Softbank光
- フレッツ光

とくとくBBホームWi-Fiは、より高速で安定した通信環境を求める人にも安心のサポート体制が整っています。
とくとくBBホームWi-Fiのデメリット

とくとくBBホームWi-Fiは手軽に使える一方でデメリットもあります。
まず、通信環境によっては速度が不安定になり、光回線ほどの安定感は期待できません。
また、24ヵ月間の最低利用期間があり、途中解約すると違約金が発生するので注意しましょう。
▼とくとくBBホームWi-Fiのデメリット
とくとくBBホームWi-Fiのデメリットを、詳しく解説します。
光回線より通信速度が不安定

とくとくBBホームWi-Fiはモバイル回線のWiMAXを利用しているため、光回線と比べると通信の安定性は劣ります。
環境によっては下り速度が光回線を上回り、動画視聴やネットサーフィンを快適に使えますが、上り速度は遅くなる傾向です。
上り速度が遅いと大容量のデータ送信に時間がかかり、オンライン会議や動画投稿に影響が出る場合があります。

とくとくBBホームWi-Fiを利用して通信速度の不安定さが気になる場合は、光回線への切り替えを検討するのがおすすめです。
24ヵ月間の最低利用期間がある

とくとくBBホームWi-Fiには24ヵ月間の最低利用期間が設定されています。
最低利用期間内に解約すると、違約金として1,100円の支払いが発生します。
さらに、端末代金は36回の分割払いとなっているため、36ヵ月未満で解約すると残りの支払いが一括請求される点にも注意が必要です。

短期間の利用を考えている場合は、解約時のコストも念頭に置いたうえで申し込みましょう。
口座振替に対応していない

とくとくBBホームWi-Fiの支払い方法はクレジットカードのみで、口座振替には対応していません。
クレジットカードを持っていない人や、口座振替で支払いをしたい人にとっては不便に感じるポイントです。

とくとくBBホームWi-Fiはクレジットカード必須なので、口座振替を利用したい場合はBIGLOBE WiMAXがおすすめです。
とくとくBBホームWi-Fiのキャンペーン

とくとくBBホームWi-Fiは、現在実施中の「鬼安キャンペーン」を利用すると、通常よりもお得に契約できます。
鬼安キャンペーン | 詳細 |
---|---|
月額料金 | 390円 6ヵ月目~35ヵ月目 4,158円 |
事務手数料 | |
キャッシュバック | 全員対象 20,000円 オプション追加 最大+2,000円 |
他社解約違約金還元 | 最大70,000円 |
解約違約金 | なし |

鬼安キャンペーンを適用するには、専用ページからの申し込みが必要です。
当サイトで申し込むと6ヵ月の月額料金がたった390円のみです。
とくとくBBホームWiFiは、好きなタイミングでとくとくBB光に無料でアップグレードできます。
大手のGMOインターネットが運営しているので評判が良く安心して利用して良いでしょう。
そもそも、とくとくBBホームWiFiの通常の公式サイトはキャッシュバック72,000円ですが、当サイトは特別でキャッシュバック92,000円と2万円以上もキャッシュバック金額が増額されるので、申し込むならいまがチャンスです!
とくとくBBホームWi-Fiによくある質問

とくとくBBホームWi-Fiによくある質問の情報をまとめました。
- とくとくBBホームWi-Fiは自宅以外でも使える?
- とくとくBBホームWi-Fiは利用場所の登録が不要なので、コンセントがある場所であれば自宅以外でも使用できます。
>> 他社ホームルーターの持ち運び可否を見る
- とくとくBBホームWi-Fi持ち運びの注意点は?
- とくとくBBホームWi-Fiはバッテリーが搭載されていないため、コンセントのある場所以外では使用できません。また、エリアや周辺環境によっては繋がりにくい場合があります。より広いエリアで安定した高速通信サービスを利用する方法もありますが、追加料金がかかるので注意しましょう。
>> 持ち運ぶ際の注意点をくわしく見る
- とくとくBBホームWi-Fiの通信速度は?
- とくとくBBホームWi-Fiの通信速度は最大4.2Gbpsで、実測では平均178Mbpsの速さが出ています。時間帯による速度低下が少なく、安定した通信環境を維持しやすいのも特長です。
>> とくとくBBホームWi-Fiの通信速度をくわしく見る
- 通信速度に満足できない時はどうする?
- とくとくBBホームWi-Fiの通信速度に満足できなかった場合は、違約金なしで光回線へ乗り換えられます。乗り換え先はとくとくBB光をはじめ、ドコモ光やauひかりなど複数の選択肢があります。
>> 光回線への乗り換え条件をくわしく見る
- とくとくBBホームWi-Fiで実施中のキャンペーンは?
- とくとくBBホームWi-Fiでは、現在「鬼安キャンペーン」を実施しています。最大6ヵ月間390円/月で利用できて、キャッシュバックも受け取れるので、ぜひチェックしてみてください。
>> とくとくBBホームWi-Fiの鬼安キャンペーンをくわしく見る
まとめ
最後に、とくとくBBホームWi-Fiの持ち運びをおさらいしましょう。
- とくとくBBホームWi-Fiは、住所変更の手続きなしで持ち運び可能
- コンセントが必要なため、外で使う機会が多いならモバイルルーターが便利
- 電波状況はエリアや周辺環境に左右されるため、事前確認が大切
- 鬼安キャンペーンを活用すれば最大6ヵ月間も月額390円で利用できる
とくとくBBホームWi-Fiは工事不要で簡単に設置できるうえ、持ち運びも可能なので、ライフスタイルに合わせた使い方ができます。
また、鬼安キャンペーンを利用すれば、コストを抑えながらインターネット環境を整えることも可能です。
必要に応じて違約金なしで光回線へ切り替えられるため、とくとくBBホームWi-Fiは将来的に光回線の利用を考えている人にも向いています。

とくとくBBホームWi-Fiは、引越しが多い方や、すぐにインターネット環境を整えたい方におすすめです。
鬼安キャンペーンを活用するとお得に契約できますよ。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。