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「iPhoneで格安SIMは使える?」
「iPhoneが購入できる格安SIMは?」
「格安SIM乗り換えの注意点は?」
年々高騰するiPhoneの費用を抑えるためにも、格安SIMへの乗り換えを考えている人もいるでしょう。
本記事では、iPhoneにおすすめの格安SIMを紹介します。
自分に合った格安SIMの選び方や、格安SIMに乗り換える際の注意点も解説しているので、ぜひ参考にしてください。
iPhoneがお得に購入できる
iPhoneにおすすめの格安SIM

はじめに、iPhoneにおすすめの格安SIMを7つ紹介します。
ひとつずつ特徴を解説します。
楽天モバイル

楽天モバイルの料金プランは「段階性」で、データ消費が3GB未満の場合は1,078円で、たくさん使っても3,278円なので、データをたくさん消費する人にとっては、ものすごく安いのでおすすめです。
しかもテザリングも無料なので、Rakuten WiFi PocketのようなモバイルWiFi代わりとしても活用できるので、ビジネスマンに大変評価が高いです。
「通信品質が悪い」「人口密集地だと繋がりにくい」と言われていた時代もありましたが、現在は対応エリアも広がり問題なく使えているし、即速ネット編集部スタッフの半分以上が契約しているような格安SIMです。
メリット
- 新型iPhoneも契約可能
- テザリングも無料
- データは実質無制限
デメリット
- 過去は評判が良くなかった
- 会社の業績が心配
唯一の懸念とも言われるのが、楽天株式会社の業績不振により、本当に楽天モバイルは大丈夫なの?という運営会社に対しての不安があります。
ただサービス自体の評価は高いので、スマホ料金を安くして、さらにデータを気にすることなく使いたいという人にはおすすめのサービスです。乗換なら三木谷キャンペーンを活用するのがおすすめです。
\公式サイトだと8000ポイントも損をしてしまいます/

必ず特別サイトから申し込みましょう。
mineo

mineoの料金プランは2種類で、「マイピタ」は4つの中から自分に合ったデータ容量を選ぶプラン、「マイそく」は最大通信速度で選ぶデータ無制限プランです。
「ゆずるね。」機能で混雑する時間帯のデータ利用を他の人に譲ったり、余ったデータ容量を他のユーザーにプレゼントできる「パケットギフト」など、独自のユニークなサービスが特徴です。
また「マイネ王」という専用コミュニティサイトを利用して、他のmineoユーザーと情報を交換したり、サポートしてもらったりと、初心者の人でも安心して利用できる格安SIMです。
即速ネットはmineoと提携して事務手数料無料キャンペーンを実施しています。
メリット
- 夜間フリーや広告フリーなど便利な機能が豊富
- ユーザー同士が繋がりやすく、コミュニティサイトでサポートも充実
- 事務手数料が無料になる
デメリット
- 支払い方法がクレジットカードのみ
- 店舗数が少ない
mineoはドコモ回線が使える格安SIMの中でも、ユーザーの満足度が高い人気の格安SIMです。
即速ネットではmineoと提携して事務手数料無料キャンペーンを実施中です。下のリンクから申し込むだけで特典が適用され、エントリーコード等の入力は不要です。
JCOMモバイル

J:COMモバイルは、通信品質・料金ともにおすすめの格安SIMです。
24時間かけ放題サービスはありませんが、通話オプションの充実度など総合的におすすめです。
メリット
- 通信品質の評判が良い
- データの繰り越しが無期限でできる
- 条件を満たせばデータがプレゼントされる
デメリット
- 無制限かけ放題はない
- スマホの種類が少ない
通話の無制限かけ放題が無いことと、取り扱いのスマホの種類が少ないことがデメリットぐらいで、それ以外はかなり評価が高い格安SIMです。
プラン | 1GB | 5GB | 10GB | 20GB |
---|---|---|---|---|
料金 | 1,078円 | 1,628円 | 2,178円 | 2,728円 |
プレゼント ギガ数 | 4GB | 5GB | 10GB | 10GB |
適用後 | 5GB | 10GB | 20GB | 30GB |
特にJ:COMネットを契約しているなら、データ盛が適用されてデータが追加されるので、かなりお得になります。
通信品質で選ぶ人や、データの繰り越しが無期限でできるといったことからも、実用的でおすすめの格安SIMです。
ワイモバイル

ワイモバイルの料金プランは3種類で、「シンプル2/S」は月4GBまで、「シンプル2/M」は20GB、「シンプル2/L」は30GBまでデータ通信を使えます。
固定回線やホームルーターとのセット割「おうち割光セット」を使うことで、4GBが月額1,078円、30GBが月額3,278円で使えるので格安SIMの中でもコスパが格段に高くなります。
メリット
- ソフトバンク回線で速度が速くどこでも繋がりやすい
- 全国のソフトバンク・ワイモバイルショップでサポートしてくれる
- PayPayポイント進呈や端末割引などキャンペーンが豊富
デメリット
- おうち割光セットがないと料金が割高
- 最新のiPhoneは取り扱っていない
使える回線はソフトバンクの高品質な通信回線で、通信速度はかなり速く、全国どこでも繋がりやすいのが特徴です。
他の格安SIMのようにお昼どきなど特定の時間帯に混雑して繋がらなくなることもなく、常に快適にデータ通信をおこなえます。
またキャンペーンも種類が豊富で、インターネットはもちろん街のお店でも使える店舗の多いPayPayポイント進呈や、スマホ本体の大幅割引を常時開催しており、人気の格安SIMです。
LINEMO

LINEMOのプランは、LINEMOベストプラン(3〜10GB)とLINEMOベストプランV(30GB)の2種類です。LINEMOベストプランは使ったデータ量の応じて料金が変わる段階制の料金プランで、3GBを超えると自動的に10GBの料金が適用されます。
さらに、LINE通話が無料で使い放題のLINEギガフリーが最大の特徴です。
メリット
- LINE関連のデータが無料になる
- あまり使わない月は自動的に安くなる
- 通信速度が遅くなりにくい
デメリット
- データのストッパー機能がない
- 端末とセットで購入できない
LINEMOは超人気の格安SIMです。毎月のデータ使用量が10GB未満の人はLINEMOベストプラン、データを10〜30GB使いたい人はLINEMOベストプランVがおすすめです。
PayPayポイントがもらえる特典は、他社からの乗り換え契約でPayPayポイント20,000円相当、新しい番号契約でPayPayポイント10,000円相当です。
LINEMOベストプランV対象!PayPayポイントプレゼントキャンペーンは、出金・譲渡不可。PayPay公式ストア/PayPayカード公式ストアでも利用可。特典付与対象判定月までに、一度でもプラン変更している場合は、特典付与の対象外となります。
詳細はLINEMOの公式サイト(https://www.linemo.jp/)でご確認ください
UQモバイル

UQモバイルの料金プランには「トクトクプラン」「コミコミプラン+」「ミニミニプラン」の3つがあり、自分に最適なプランを選択できます。
トクトクプランは1GB〜15GBまでデータを使う人も使わない人もお得に使えるプランで、ミニミニプランは4GBを最安1,078円で使える格安SIMの中でも最安水準のプランです。
またコミコミプラン+はネット回線や電気とセットにしなくても30GB使えて月3,278円とコスパが高いプランなので、スマホ単独で利用したい人にもUQモバイルがおすすめです。
メリット
- 自宅セット割で格安SIM最低水準の料金
- auの高品質な通信が使えて5G通信にも対応
- 全国のau・UQモバイルのショップでサポートが可能
デメリット
- コミコミプラン+以外は自宅セット割がないと料金が割高
- 家族間無料通話がない
UQモバイルは自宅セット割を使うことで、MVNOを含めた格安SIMの中でもかなり安くお得に使えます。
自宅セット割は光回線やホームルーターのネット回線はもちろん、電力会社とのセットでも割引されます。
ネット回線コースもでんきコースも割引金額は最大1,100円で同じなので、たくさんの人が割引を活用してお得に使える格安SIMです。
IIJmio

IIJmioは契約時の申し込み特典が豊富なこともおすすめの理由です。
特にスマホの本体を安く購入できるキャンペーンを頻繁にしているため、スマホを安く手に入れたい人にはおすすめの格安SIMサービスです。
メリット
- 家族でデータシェアが可能
- 家族間の通話料が安くなる
- キャンペーンの割引が充実
デメリット
- 実店舗がない
- 支払い方法がクレジットカードのみ
IIJmioはドコモ回線の格安SIMの中でも老舗の通信会社です。
安定した高品質な通信回線と手頃な価格でユーザーからの信頼が厚く、格安SIMの満足度アンケートでも常に上位にランクインしています。
またIIJmioひかりとセットで契約すると月660円の割引が適用されるため、固定回線とスマホの料金をまとめて安く抑えたい人におすすめの格安SIMです。
iPhoneにおすすめの格安SIMの選び方

iPhoneにおすすめの格安SIMは複数ありますが、その中から自分に合ったものを選ぶためには以下のポイントで比較しましょう。
毎月使用するデータ通信量で選ぶ

料金プランを選ぶ際は、自分が毎月どれくらいデータ通信量を消費しているか把握することが大切です。
自分に必要なデータ量がわかったら、そのデータ量に合ったなるべく安いプランを選ぶとよいでしょう。
たとえば月間のデータ容量を20GBで比較した場合、格安SIMは2,000円からと非常にリーズナブルなのに対し、大手キャリアは7,000円台と非常に高額です。
データ容量 | 20GB |
---|---|
ドコモ | eximo 7,315円 |
au | 使い放題MAX 7,238円 |
ソフトバンク | メリハリ無制限+ 7,425円 |
楽天モバイル | Rakuten最強プラン 2,178円 |
mineo | マイピタ 20GB 2,178円 |
JCOMモバイル | 20GBプラン 2,728円 |
ワイモバイル | シンプル2 M 4,015円 |
LINEMO | LINEMOベストプランV 2,970円 |
UQモバイル | コミコミプラン 3,278円 |
IIJmio | 20GBプラン 2,000円 |
もちろん格安SIMのなかでも価格差はあるので、データ容量に応じて自分に合った格安SIMを選びましょう。
音声通話SIMかデータ専用SIMかで選ぶ

格安SIMの中には、音声通話SIMだけでなくデータ専用SIMを提供しているところもあります。
データ専用SIMは音声通話ができない分、料金が割安に設定されています。
音声通話が必要ないタブレットやデュアルSIMのサブ回線の場合は、データ専用SIMを選ぶことで料金を抑えられます。

今回おすすめしている格安SIMのうち、データ専用SIMを提供しているのは楽天モバイルとIIJmioです。
楽天モバイルは音声通話SIMもデータ専用SIMも料金は変わりません。
IIJmioはデータeSIM、データ、SMSと選択肢が多く、それぞれ料金も異なるのでこちらから確認しましょう。
通信速度で選ぶ

格安SIMを選ぶ際は、通信速度が速い会社を選びましょう。
格安SIMは大手キャリアの回線の一部を借りて運営しているため、混雑時は通信速度が遅くなりがちです。
特にお昼休みや退勤時間に速度が極端に下がることが多いため、この時間帯にスマホをよく使う人にとっては、格安SIM自体が適さない場合があります。
mineoの時間帯別 下り平均速度 | |
---|---|
朝 | 70Mbps |
昼 | 17Mbps |
夕方 | 29Mbps |
夜 | 32Mbps |
深夜 | 77Mbps |
ただし格安SIMのなかでも、キャリアのサブブランドや楽天モバイルは他社と比べて通信速度も速く、特定の時間帯に速度が遅くなることもありません。
格安SIMのなかでは料金がやや高めですが、大手キャリアに比べると十分リーズナブルなので、料金と速さの両方にこだわりたい人にはおすすめです。
通信会社 | 平均下り速度 |
---|---|
楽天モバイル | 102Mbps |
mineo | 51Mbps |
JCOMモバイル | 74Mbps |
ワイモバイル | 79Mbps |
LINEMO | 60Mbps |
UQモバイル | 95Mbps |
IIJmio | 47Mbps |
通信速度をしっかり調べたうえで契約したい人は、事前に「みんなのネット回線速度」で情報収集することをおすすめします。
SIMのみ契約か端末も購入するかで選ぶ

大手キャリアではプランの契約とあわせてスマホ端末の購入もできますが、格安SIMでは端末販売をしていないところがあります。
乗り換えとあわせてiPhoneを購入したい場合は、乗り換え先が端末を販売しているか、また販売している場合は目当ての機種が取り扱われているか確認しましょう。
販売している機種 | iPhone16 | iPhone15 | iPhone14 | iPhone13 | iPhone SE3 |
---|---|---|---|---|---|
楽天モバイル | |||||
mineo | |||||
JCOMモバイル | |||||
ワイモバイル | |||||
LINEMO | |||||
UQモバイル | |||||
IIJmio |
たとえばiPhone16の場合、本記事執筆時点で販売しているのは楽天モバイルだけです。
格安SIMでiPhone16を購入したい人は、楽天モバイルを選びましょう。
またLINEMOはiPhoneに限らず端末の販売自体を行っていません。
LINEMOを契約する場合は手持ちの機種をそのまま使うか、アップルストアなどで端末を購入してから契約するようにしましょう。
キャンペーンや特典で選ぶ

格安SIM各社では、契約者の獲得のためにキャンペーンや特典を用意していることがあります。
乗り換えの際は実施中のキャンペーンをよく確認し、内容のよい格安SIMを選ぶようにしましょう。
通信会社 | 主なキャンペーン | 終了日 | キャンペーン内容 |
---|---|---|---|
楽天モバイル | 三木谷キャンペーン | 未定 | 他社からの乗り換えで14,000ポイント、 新規契約で7,000ポイントがもらえる |
mineo | トク増し割 | 2024年 12月2日 | 月額料金が最大12ヵ月間528円割引 |
JCOMモバイル | シニア60割 | 2024年 12月31日 | かけ放題とサポートが最大3ヵ月間無料 |
ワイモバイル | ワイモバ SIM契約キャンペーン | 未定 | オンラインストアでSIMのみ契約すると 20,000円分のPayPayポイントがもらえる |
LINEMO | 基本料金6ヵ月分PayPayポイントで 全額戻ってくるキャンペーン | 未定 | 他社からの乗り換えで17,820円分の PayPayポイントがもらえる |
UQモバイル | SIMデビューキャンペーン | 未定 | 他社から乗り換えで条件を満たすと 合計最大20,000円相当au Pay残高還元 |
IIJmio | トクトクキャンペーン | 2024年 10月31日 | 乗り換えと同時に端末を購入すると 110円~の特別価格になる |

キャンペーンはキャッシュバックのように、契約時に単発で付与されるものだけではありません。
特典によっては、割引のように契約している限りずっと受けられるものもあります。
たとえば楽天モバイルの場合、楽天市場でのお買い物のポイント還元率が+4倍されたり、ワイモバイルならLYPプレミアムが無料で使えるなどがあります。
iPhone向けサービスの有無で選ぶ

iPhoneは本体価格が非常に高いため、万が一の故障や紛失に対応した保障があると安心です。
格安SIMでもiPhone用の補償サービスを提供しているところは複数あるので、不測の事態に備えておきたい人はぜひチェックしてみましょう。
ただしこれらのiPhone向けサービスは、端末の購入と同時にしか加入できないことが多く、持ち込み端末は対象外の場合が一般的です。
通信会社 | オプション名 | 補償内容 |
---|---|---|
楽天モバイル | 故障紛失保証 with AppleCare Services & iCloud+ | ・自然故障は無償保証 ・Appleの専任スペシャリストがサポート |
mineo | mineo端末安心保証 for iPhone | 端末故障時 最短翌日に交換用端末が届く |
JCOMモバイル | AppleCare+ for iPhoneなど | ・過失や事故による損傷に対する修理などのサービス ・Appleの専任スペシャリストがサポート |
ワイモバイル | AppleCare+ for iPhone | ・過失や事故による損傷に対する修理などのサービス ・Appleの専任スペシャリストがサポート |
LINEMO | なし | ー |
UQモバイル | 安心サポートパック(iPhone)など | ・端末故障、破損、紛失時 最短翌日に交換用端末が届く ・修理や再購入にかかる費用を最大30,000円までサポート |
IIJmio | 中古 端末補償オプション | 修理と交換合わせて1年に2回まで無料で利用可 |

LINEMOにも「持込端末保証 with AppleCare Services」がありましたが、現在受付を停止しています。
iPhoneで格安SIMを使うメリット

iPhoneで格安SIMを使うメリットは4つです。
通信費が安くなる

iPhoneで格安SIMを使う最大のメリットは、通信費が安くなることです。
たとえば月間20GBの契約を格安SIMと大手キャリアで比較した場合、月々の基本料金が5,000円以上も異なります。
データ容量 | 20GB |
---|---|
ドコモ | eximo 7,315円 |
au | 使い放題MAX 7,238円 |
ソフトバンク | メリハリ無制限+ 7,425円 |
楽天モバイル | Rakuten最強プラン 2,178円 |
mineo | マイピタ 20GB 2,178円 |
JCOMモバイル | 20GBプラン 2,728円 |
ワイモバイル | シンプル2 M 4,015円 |
LINEMO | LINEMOベストプランV 2,970円 |
UQモバイル | コミコミプラン 3,278円 |
IIJmio | 20GBプラン 2,000円 |
大手キャリアより格安SIMの方が大幅に料金が安いため、通信費を節約したい人にとっては、格安SIMはぜひとも検討すべき選択肢です。

データ通信をたくさん行う人には、3,278円で高速通信が使い放題の楽天モバイルがおすすめです。
好きなキャリアの回線を選べる

iPhoneはドコモ・au・ソフトバンク・楽天の全ての回線に対応しているのもメリットです。
iPhoneはどのキャリア、ショップで購入した端末でも、対応する周波数に変わりはないので、好きな回線を選んで使えます。
Androidの場合、キャリアモデルが他社回線の周波数に対応していない場合もありますが、iPhoneではそのような心配はありません。
旧モデルを安く購入できる

iPhoneを販売している格安SIMでは、最新の機種を扱っていない代わりに旧モデルを安く購入できる場合があります。
最近機種にこだわらないのであれば、格安SIMで旧モデルを買うのもおすすめです。
iPhone14 2022年9月16日発売 | iPhone13 2021年9月14日発売 | |
---|---|---|
アップルストア | 95,800円~ | なし |
楽天モバイル | 120,800円~ | 108,700円~ |
mineo | 122,760円~ | 105,336円~ |
JCOMモバイル | なし | なし |
ワイモバイル | 83,520円~ ※オンラインストア価格 | 52,800円~ ※オンラインストア価格 |
LINEMO | なし | なし |
UQモバイル | 94,900円~ | 92,720円~ |
IIJmio | 87,800円~ ※のりかえ価格 | 79,800円~ ※のりかえ価格 |

ワイモバイルはオンラインストアで乗り換えと同時に端末を購入すると、割引価格で購入できます。
中古端末を購入できる場合がある

格安SIMの中には、中古のiPhoneを販売しているところもあります。
中古のiPhoneは新品と比べて価格が安いので、予算がない人やとにかく安くiPhoneを購入したい人は、中古品の購入も検討してみましょう。
▼中古のiPhoneを販売している格安SIM
- UQモバイル
- ワイモバイル
- IIJmio
- y.u mobile
UQモバイル

UQモバイルではau Certified(認定中古品)のiPhoneを販売しています。
認定中古品とは、下取りプログラムや端末購入サポートプログラムなどで回収したスマホをリユースした商品です。
バッテリー残量80%以上など、厳しい品質検査をクリアしており、販売条件によっては30日間の無償交換保証も付帯しています。
販売価格 ※乗り換え割引適用時 | |
---|---|
iPhone SE3 | 14,000円~ |
iPhone13 | 48,000円~ |
iPhone12 Pro | 27,500円~ |
iPhone SE2 | 24,400円~ |
ワイモバイル

ワイモバイルでは、ソフトバンクの認定中古品のiPhoneを販売しています。
ソフトバンクが厳選した認定整備済みのiPhoneで、完全初期化とクリーニングがされています。
万が一不良品であった場合は、商品到着後8日以内であれば交換も可能です。
販売価格 ※乗り換え割引適用時 | |
---|---|
iPhone13 | 34,920円~ |
iPhone12 | 20,520円~ |
iPhone SE2 | 1円~ |
IIJmio

IIJmioでも中古品のiPhoneを取り扱っており、状態によって「Apple認定整備済製品」、「美品」、「良品」に分類して販売されています。
目立つ傷がないものが「美品」、問題なく通常使用が可能なものが「良品」とされているので、状態と金額を見比べて自分に合ったものを選びましょう。
Apple認定整備済製品 ※のりかえ価格 | 美品 ※のりかえ価格 | 良品 ※のりかえ価格 | |
---|---|---|---|
iPhone SE3 | ー | 26,800円~ | ー |
iPhone13 | ー | 59,800円~ | ー |
iPhone12 Pro | 89,800円~ | ー | ー |
iPhone12 | ー | 39,800円~ | ー |
iPhone SE2 | ー | 12,800円~ | 7,980円 |
iPhone11 | ー | 39,800円 | ー |
y.u mobile

y.u mobileではリユースiPhoneを販売しています。
販売されている商品は、状態に応じてS、A、B、Cの4つのランクに分けられています。
ランクは液晶および外装の状態によって決まり、全てのランクでバッテリーの最大容量について80%以上を保証しています。
ランク | S | A | B | C |
---|---|---|---|---|
iPhone14 | ー | 88,000円 | 85,800円 | 83,600円~ |
iPhone13 | ー | ー | 62,700円 | 75,900円 |
iPhone12 | 79,200円 | 53,900円 | ー | ー |
iPhone11 | ー | 38,500円 | ー | 39,600円 |
iPhone SE3 | ー | 42,900円 | 40,700円 | 38,500円 |
iPhone SE2 | ー | ー | 22,000円~ | 17,600円~ |
iPhoneで格安SIMを使うデメリット

iPhoneで格安SIMを使うデメリットについて解説します。
通信速度が遅くなりやすい

格安SIMは大手キャリアの回線を借りているため、大手キャリアよりも利用できる帯域が狭く通信が不安定になりやすいのが特徴です。
大手キャリアと比べて帯域が狭いため、ユーザー数が増えると回線が混雑しやすく、通信速度が低下しがちです。
下記の画像は平日の昼間頃に撮影したものですが、このように平日のお昼休みにあたる12~13時頃や、退勤時間にあたる17時以降は、通信速度が極端に遅くなることがあります。


上の画像は平日12時台のIIJmioの通信速度ですが、1.7Mbpsまで速度が下がっています。
対面のサポートが充実していない

格安SIMは実店舗を持たないところが多いため、対面でのサポートは期待できません。
格安SIMのサポートはオンライン限定のところが多いため、メールやチャットでの問い合わせに慣れていない人にとっては、緊急時に困ることがあります。
いざというときに対面で相談したい人は、大手キャリアや店舗を展開している格安SIMがおすすめです。

ただし、今回おすすめする格安SIMの中ではワイモバイル、UQモバイル、楽天モバイルは全国にショップがあります。
また、mineoとJCOMモバイルも数は限られますが対応してくれる店舗があります。
格安SIMを使いたいけれど、対面サポートも受けたい場合はこれらの格安SIMから選ぶとよいでしょう。
APN設定を自分で行う必要がある

格安SIMの場合、契約時にAPN設定を自分で行う必要があります。
案内されている手順に沿って行えば問題なく設定できますが、スマホや通信機器の操作に詳しくない人だと、ストレスに感じるかもしれません。
格安SIM同士だとデュアルSIM運用できない場合がある

iPhoneの場合、格安SIM同士だとデュアルSIM運用ができない場合があります。
これはiPhoneにはAPN構成プロファイルが1つしかインストールできないためで、それぞれの格安SIMでプロファイルが必要な場合は、デュアルSIM運用ができません。
ahamoなど大手キャリアのサブブランドならプロファイルが不要なので、デュアルSIM運用をしたい場合は、それらを組み合わせましょう。

今回おすすめしている格安SIMの中でプロファイル不要なのは、楽天モバイル、ワイモバイル、LINEMO、UQモバイルです。
また、IIJmioはデータeSIMに限りプロファイル不要で利用できます。
デュアルSIM運用を考えている人は、これらをうまく組み合わせましょう。
LINEアプリの年齢認証・ID検索ができない

格安SIMではLINEアプリでの年齢認証ができないため、ID検索も利用できません。
ID検索はLINEで新しく友だち追加する際に便利な機能ですが、ID検索ができない場合でも、QRコードやURLを送ることで友だち追加は可能です。
また、一部の格安SIMではLINEの年齢認証に対応しています。
▼LINEの年齢認証に対応している格安SIM
- ahamo
- 楽天モバイル
- mineo
- ワイモバイル
- LINEMO
- UQモバイル
- IIJmio
- イオンモバイル
キャリアメールが用意されていないことが多い

格安SIMでは、キャリアメールが用意されていないことが多いです。
これまで大手キャリアを利用していた人で、キャリアメールを利用していた人にとってはデメリットとなるでしょう。
しかし、今はGmailなどのフリーメールをメインとして利用するのが主流なので、格安SIMへの乗り換えを機に、メールアドレスの運用を変えるのもよいでしょう。

キャリアメールをメイン利用していると、他社へ乗り換える際のハードルが上がってしまいます。
また格安SIMのなかには、独自のメールアドレスを用意している会社もあります。
メールアドレス | 利用料金 | メールアドレス 持ち運びサービス | |
---|---|---|---|
楽天モバイル | @rakumail.jp | 無料 | 月額330円 |
mineo | @mineo.jp | 無料 | なし |
JCOMモバイル | なし | ー | ー |
ワイモバイル | @yahoo.ne.jp | 無料 | 月額330円または 年額3,300円 |
LINEMO | なし | ー | ー |
UQモバイル | @uqmobile.jp | 月額220円 | なし |
IIJmio | mioセーフティメールサービス | 月額330円 | ー |
キャリアメールを使いたい人は、大手キャリアのサブブランドを中心に乗り換え先を検討しましょう。
iPhoneで格安SIMに乗り換える手順

楽天モバイルを例に、iPhoneで格安SIMに乗り換える手順を解説します。
ここでは手持ちのiPhoneを乗り換え先で継続して利用する場合と、乗り換えと同時にiPhoneをを購入する場合についてそれぞれ解説します。
手続きを始める前に、乗り換え手続きに必要なものを準備しておきましょう。
▼乗り換え手続きに必要なもの
- 本人確認書類
- MNP予約番号(MNPワンストップ未対応の携帯電話会社から乗り換える場合)
- 楽天会員ID・パスワード
- クレジットカードまたは銀行口座情報
手持ちのiPhoneを使って乗り換える場合
手持ちのiPhoneにSIMロックがかかっているかどうかは、設定アプリの「一般」→「情報」をタップし、下にスクロールするとある「SIMロック」という項目で確認できます。
「SIMロックなし」と表示されていれば、SIMロックはかかっていません。
もしSIMロックがかかっている場合は、契約しているキャリアでSIMロック解除手続きをしましょう。

「ご利用製品の対応状況確認」ページから、手持ちのiPhoneが楽天モバイルで利用できるかどうか確認しましょう。
「Apple」→「iPhone」の順にタップし、iPhoneの購入元を選択します。

手持ちのiPhoneの対応状況が表示されます。

「ご利用可能な機能」に全てチェックマークが付いていれば、楽天モバイルで問題なく使用できます。

そのまま申し込む場合は、下にスクロールして「Rakuten最強プランを申し込む」をタップします。

楽天モバイルには料金プランが一つしかないため、Rakuten最強プランの「プランを選択する」をタップします。

通話などのオプションを選択し、最後にSIMタイプを選びます。

一番下の「この内容で申し込む」をタップします。

楽天会員IDとパスワードを入力してログインしたら、本人確認方法を選択します。
- 書類画像をアップロード
- AIかんたん本人確認(eKYC)
- 受け取り時に自宅で確認
- 楽天グループに提出済みの書類で確認

最も手軽に本人確認が済むのは、AIかんたん本人確認(eKYC)です。
運転免許証またはマイナンバーカードと顔写真を撮影すれば本人確認が終了し、eSIMなら即日開通が可能です。
また、楽天銀行・楽天証券・楽天生命で本人確認を済ませていて、その契約情報が連携された楽天IDで楽天モバイルを申し込む場合に限り「楽天グループに提出済みの書類で確認」も利用できます。
電話番号の選択画面に移ったら、「他社から電話番号そのままで乗り換え(MNP)」を選んで、現在使用中の電話番号を入力します。

my 楽天モバイルの「申し込み履歴」へアクセスし、「電話番号の引継ぎ(MNP)申請をする」をタップします。

現在利用している携帯電話会社を選択すると、その携帯電話会社のWebサイトに移動するので、ログインしてMNP手続きを行います。

現在利用している携帯電話会社のログインID・パスワードがわからない場合は公式サイトを参考にしてください。
また、MNPワンストップ方式に対応していない携帯電話会社から乗り換える場合は、事前にMNP予約番号を発行し、以下の画面でMNP予約番号情報を入力します。

▼MNPワンストップ対応の主な携帯電話会社
- ドコモ(ahamo含む)
- ソフトバンク(ワイモバイル、LINEMO含む)
- au(UQモバイル、povo含む)
- 楽天モバイル
- 日本通信
- mineo
- IIJmio
- NUROモバイル
- イオンモバイル
- BIGLOBEモバイル
- JCOMモバイル
楽天モバイルの審査に通過したら、開通手続きをします。
SIMカードを選択した場合、iPhoneに挿入するとモバイル通信プランのインストール画面が表示されるので「続ける」をタップすれば開通手続きは完了です。
eSIMの場合は以下の手順で開通手続きを行います。
- my楽天モバイルのホーム画面から「お申し込み履歴を見る」→「MNP転入を開始する」をタップする
- 再度my楽天モバイルのホーム画面から「お申し込み履歴を見る」→「開通手続きへ進む」をタップする
- 画面上部に「開通手続きが完了しました」と表示されれば完了
Wi-Fiをオフにし、Safariなどのブラウザを開いて通信ができるか確認しましょう。
乗り換えと同時にiPhoneを購入する場合
Rakuten最強プランの「プランを選択する」をタップします。

通話などのオプションを選択したら、最後にSIMタイプを選びます。

一番下の「製品選択に進む」をタップします。

希望のiPhoneをタップしたら、カラーやメモリを選びます。

「カートに追加する」、「この内容で申し込む」の順にタップします。


楽天会員IDとパスワードを入力してログインし、本人確認方法を選択します。

一番速く本人確認が済むのはAIかんたん本人確認(eKYC)です。
楽天銀行・楽天証券・楽天生命で本人確認を済ませていて、その契約情報が連携された楽天IDで楽天モバイルを申し込む場合に限り「楽天グループに提出済みの書類で確認」も利用できます。
オンラインでの手続きが苦手な場合は、「受け取り時に自宅で確認」でもよいでしょう。
電話番号の選択画面で「他社から電話番号そのままで乗り換え(MNP)」を選び、現在使用中の電話番号を入力します。

my楽天モバイルの「申し込み履歴」へアクセスしたら「電話番号の引継ぎ(MNP)申請をする」をタップします。

現在利用している携帯電話会社を選択します。
転出元の携帯電話会社がMNPワンストップ方式に対応していれば、その携帯電話会社のWebサイトに移動するのでログインしてMNP手続きを行います。
MNPワンストップ方式に対応していない携帯電話会社から乗り換える場合は、以下の画面でMNP予約番号情報を入力しましょう。

楽天モバイルの審査に通過し商品が届いたら開通手続きをします。
SIMカードを選択した場合、iPhoneにSIMカードを挿入すると、モバイル通信プランのインストール画面が表示されるので「続ける」をタップすれば開通手続きは完了です。
eSIMの場合は以下の手順で開通手続きをしましょう。
- my楽天モバイルのホーム画面から「お申し込み履歴を見る」→「MNP転入を開始する」をタップする
- 再度my楽天モバイルのホーム画面から「お申し込み履歴を見る」→「開通手続きへ進む」をタップする
- 画面上部に「開通手続きが完了しました」と表示されれば完了
Wi-Fiをオフにし、Safariなどのブラウザを開いてモバイルデータ通信ができるか確認しましょう。
一見難しそうに思えるかもしれませんが、基本的には画面の指示通りに操作していけばよいので、実際にはそれほど難しくはありません。
本記事を参考に、ぜひ自宅で乗り換えてみましょう。
格安SIMへ乗り換える際の注意点

格安SIMに乗り換える前に、確認しておきたい注意点があります。
格安SIMが使用するiPhoneに対応しているかを確認する

対応している機種は携帯電話会社によって異なります。
手持ちのiPhoneをそのまま利用する場合や、最新のiPhoneを購入して利用する場合でも、動作確認が取れているかどうか必ず確認しましょう。
通信会社 | 対応端末 確認ページ |
---|---|
楽天モバイル | ご利用製品の 対応状況確認 |
mineo | 動作確認済み 端末検索 |
JCOMモバイル | 動作確認 端末チェッカー |
ワイモバイル | SIM動作確認済 機種一覧 |
LINEMO | 動作確認端末 |
UQモバイル | 動作確認端末一覧 |
IIJmio | 動作確認端末 |
キャリア購入のiPhone12以前のモデルはSIMロックされている可能性がある

2021年10月以前にキャリアで購入したiPhone(iPhone12以前のモデル)は、SIMロックがかかっています。
SIMロックがかかっていると、端末を販売したキャリアの回線しか使えないため、格安キャリアで元々のキャリアと異なる回線を使いたい場合は、SIMロックを解除する必要があります。
キャリアで購入したiPhoneでも、2021年10月以降のモデルであれば全てSIMフリーのため、SIMロックの解除は必要ありません。
格安SIMによってはテザリングできない場合がある

格安SIMの場合、テザリングができない場合があります。
大手キャリアの場合、テザリングの利用に月額料金がかかることがありますが、基本的にはどのキャリアでも使用可能です。
また今回、本記事でおすすめに挙げている格安SIM7社はいずれも申し込み不要、かつ利用料無料でテザリングが使えますが、格安SIMによってはテザリングに対応していないケースがあります。
またIIJmioのように、iPhoneの機種によってはテザリングが可能なキャリア回線が限定されている場合もあります。
iPhoneの格安SIMでよくある質問

iPhoneにおすすめの格安SIMでよくある質問の情報をまとめました。
- iPhoneにおすすめの格安SIMは?
- iPhoneに最もおすすめの格安SIMは楽天モバイルです。楽天モバイルは従量課金制のため、データ通信を少ししか使わない人も、たくさん使う人も、ムダなくお得になります。楽天Linkアプリから発信すれば電話もかけ放題です。今なら三木谷キャンペーンを利用して乗り換えれば14,000ポイントがもらえます。
>> iPhoneにおすすめの格安SIMをくわしく見る
- iPhoneにおすすめの格安SIMの選び方は?
- まず自分が毎月どれくらいデータ容量を消費しているのか把握し、それに合ったプランを選びましょう。その他には通信速度や、デュアルSIM運用を考えている人なら音声通話SIMかデータ専用SIMのどちらにするかといった選択肢もあります。乗り換えと同時にiPhoneを買い替えたい人は、乗り換え先でどのモデルが販売されているかも確認しましょう。
>> iPhoneにおすすめの格安SIMの選び方をくわしく見る
- iPhoneで格安SIMを使うメリットは?
- 毎月の通信費が安くなる点や、好きなキャリア回線の格安SIMが選べる点が大きなメリットです。他にもメリットとして、旧モデルのiPhoneが安く購入できる点や、中古のiPhoneを購入できる格安SIMがある点も挙げられます。
>> iPhoneで格安SIMを使うメリットをくわしく見る
- iPhoneで格安SIMを使うデメリットは?
- 混雑する時間帯で通信速度が遅くなりやすい点や、対面サポートを利用できる格安SIMが少ない点が大きなデメリットです。他にも、通信設定を自分でする必要がある点や、LINEアプリのID検索に対応手していない点もデメリットといえます。
>> iPhoneで格安SIMを使うデメリットをくわしく見る
- 格安SIMへ乗り換えるときの注意点は?
- 使用するiPhoneが契約予定の格安SIMに対応しているか確認が必要な点や、SIMロック解除が必要か確認する点、テザリングできない格安SIMがある点などが注意点です。
>> 格安SIMへ乗り換える際の注意点をくわしく見る
まとめ
最後に、iPhoneにおすすめの格安SIMをおさらいしましょう。
- 大手キャリアから格安SIMに乗り換えれば通信費を大幅に削減できる
- 最もおすすめなのは楽天モバイル
- 格安SIMではアップルストアよりiPhoneを安く買えることがある
iPhone16は最も安いモデルでも10万円を超える高額商品です。
今後もiPhoneを使い続けたいという人は、通信費を削減してiPhoneの購入費用を確保するのがよいでしょう。
楽天モバイルなら、最新のiPhoneの販売価格が他キャリアと比べても最安で、月額料金も安いのでおすすめです。

楽天モバイルは三木谷キャンペーンを利用して乗り換えれば14,000ポイントがもらえるので、iPhoneを購入する予定のない人でもお得です。
家族割も始まり、ますますお得に使えるようになりました。
事務手数料無料なので、とりあえずお試しで使ってみるのもアリです。
編集部では、楽天モバイルを筆頭に以下の7社を乗り換え先としておすすめします。
ぜひ自分の使い方に合う格安SIMを見つけて、通信費を今よりも安くしましょう。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。