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「ahamoとpovoの違いは?」
「どっちが自分に合っている?」
「コスパが良いのはどっち?」
ahamoとpovoはどちらもキャリアのオンライン専用プランで、低価格ながら高品質な回線を使えるため人気があります。
しかし、ahamoとpovoの違いがわからない人や、どちらが自分に合っているのか知りたい人も多いのではないでしょうか。

ahamoもpovoもコスパの良いプランですが、
迷った時はシンプルでわかりやすいahamoがおすすめです。
この記事ではahamoとpovoのどちらがおすすめかを解説します。
ahamoとpovoの比較や、乗り換え手順も解説しているので、ぜひ参考にしてください。
コスパの良いワンプラン制
ahamoとpovoではahamoがおすすめ


ahamoとpovoはどちらもキャリアの自社回線を安く使えて人気ですが、どちらがいいか迷ったらahamoがおすすめです。
ahamoはシンプルなワンプラン制で、セット割や家族割がなくても誰でもお得に利用できます。データ使用量が多くなりそうな月は大盛オプションを使えば110GBまで増量できるので、テザリングで自宅のWi-Fi代わりに使うのもおすすめです。
また、プランに5分かけ放題が含まれているので、問い合わせや予約などの短時間の通話が多い人に最適です。有料になりますが、店舗サポートも受けられるので、スマホ操作に自信がない人も安心して利用できます。
povoは基本料金0円で使えてトッピングの種類も多いので、ahamoとデュアルSIMにするのもおすすめです。ドコモ回線とau回線を組み合わせられるので、通信障害対策もバッチリですよ。
ahamoは5分以内の国内通話は何度かけても無料なので、短時間の通話が多い人にもおすすめです。
また月1,100円でタブレットやサブスマホとデータ容量をシェアできるなど、幅広い使い方も可能です。
これまで最低利用期間はありませんでしたが、2025年3月より利用実態がない場合や、1年以内に解約した場合は契約解除料1,100円が発生します。
メリット
- 通信速度制限時も1Mbpsで使用可能
- 5G通信にも対応
- 通信速度が遅くなりにくい
デメリット
- 他の格安SIMと比べて料金が少し高め
- 小容量に対応したプランがない
ahamoはドコモのサブブランドで、ドコモと同等の高品質な通信回線を、月2,970円の非常にコスパが高い料金で利用できます。
また月1,980円の「大盛りオプション」を追加すれば月110GBまでデータが使えるようになり、大容量プランをできるだけ安く使いたい人にもおすすめの格安SIMです。
ahamoとpovoの共通点

ahamoとpovoはどちらもキャリアのオンライン専用プランなので、5G通信にも対応しており通信品質が高いのが特徴です。
また、初期費用や違約金がかからないので気軽に申し込めます。
ahamoとpovoにはセット割や家族割がないので、一人暮らしの人や、好きな光回線を使いたい人におすすめです。
▼ahamoとpovoの共通点
どちらも大手キャリアの格安プラン

ahamoはドコモ、povoはauのオンライン専用プランで、どちらも通信品質が高いです。
一般的に「キャリア」と呼ばれる通信事業者はMNO、格安SIMと呼ばれる事業者はMVNOと言います。
MNO | MVNO | |
---|---|---|
使用回線 | 自社回線 | MNOから 借り受けた回線 |
通信速度 | 速い 安定している | 混雑時には 遅くなる |
ahamoもpovoもMNOなので、通信速度は速く安定しています。
また、ahamoなら手数料を払えば店舗で機種変更など各種手続きができるため、通信速度にこだわりつつ料金を抑えたい人には、ahamoがおすすめです。
5G通信に対応している

ahamoとpovoはどちらも5G通信に対応しており、テザリングも無料です。
ただし5G対応エリアはそれぞれ異なります。
▼エリア確認ページ
- ahamo:サービスエリアマップ
- povo:エリアマップ
自分の生活圏がahamoとpovoの5Gに対応しているか確認しましょう。
最低利用期間や解約金は原則ない

ahamoもpovoも最低利用期間や解約金はないため、好きなタイミングで解約できます。
ただし、短期解約を何度も繰り返すとブラックリスト入りのリスクがあるので注意しましょう。
実際に利用してみて、「電波状況が不十分」または「手続きに関する説明が不十分」、「契約書面が不交付」に該当する場合は初期契約解除が可能です。

8日間キャンセルであればブラックリスト入りはしません。
なお、ahamoでは2025年3月1日以降に契約した回線を対象に、通常の利用を目的とした契約ではない場合、契約解除料が発生するようになりました。
1年以内の短期間での解約かつ、下記条件のいずれかを満たす場合は1,100円の契約解除料が請求されます。
- 利用実態がない場合
- 当該回線の解約日から過去1年間に、同一名義のほかの回線が契約期間1年以内に解約されていた場合
1年以内に解約しても、普通に使用していれば契約解除料は請求されないので心配はありません。
初期費用は無料

ahamoとpovoのどちらも、事務手数料やSIM発行手数料がかからないので初期費用は無料です。
ただし、ahamoは店舗で契約すると事務手数料として3,850円が発生するので注意しましょう。
セット割や家族割はない
その分、家族とキャリアをそろえる必要がなく、光回線も好きなものを選べます。
ただし、ahamoはファミリー割引グループのカウント対象にはなるため、「みんなドコモ割」で家族のスマホ料金が安くなる可能性があります。
余ったデータは繰り越しされない

ahamoとpovoのいずれもデータ繰り越しの機能はないため、期間内にデータ容量を使い切らないと消滅します。
ahamoは30GBより小さいプランがないので、毎月数GBしか使わない人だともったいなく感じられるでしょう。
povoは必要なデータ容量をその都度購入できるため、うまく管理できる人なら無駄なく使えておすすめです。
キャリアメールは有料
ahamoとpovoにはキャリアメールがないため、これまで利用していたキャリアメールを引き続き利用したい場合はメール持ち運びサービスが必要です。
サービス名 | 月額使用料 |
---|---|
ドコモメール 持ち運び | 330円 |
auメール 持ち運び | 330円 |
なお、ドコモの料金プランからahamoへプラン変更する場合、ドコモメール持ち運びを申し込めるのはプラン変更と同時のみです。
プラン変更時にドコモメール持ち運びを申し込み忘れると、そのメールアドレスは復元できなくなるので気を付けてください。
クレジットカード以外の支払い方法がある

格安SIMは支払い方法がクレジットカードのみの場合がほとんどですが、ahamoは口座振替、povoはペイディに対応しています。
ペイディでのお支払いは口座振替・銀行振込・コンビニ払いから選べます。
クレジットカードを持っていない人や、あまりクレジットカードを使いたくない人にもahamoとpovoはおすすめです。
ahamoとpovoを比較

ahamoとpovoを6つのポイントで比較しました。
どちらも料金は安く通信速度も速いですが、5分かけ放題が無料なのでメイン回線としてはahamoの方がコスパよく使えます。
毎月のデータ使用量に波がある場合やデータ使用量が3GB以下の場合はpovoもおすすめです。
また、ahamoはキャンペーンやサポートが充実しているので、ポイントが欲しい人やサポートを利用したい人はahamoを選びましょう。

povoは基本料金0円だから、ahamoとデュアルSIMにするのもおすすめです。
料金プランは大きく異なる

シンプルなワンプランのみのahamoと、月額基本料0円で必要なトッピングを自分で選んで購入するpovoでは料金プランは全く違います。
povoのトッピングは種類が多いため、ここでは代表的なものだけを挙げています。
30GB利用したいなら、ahamoに比べてpovoの方が190円安いです。
ただし、ahamoには5分かけ放題が無料でついているため、povoの30GBプランに5分かけ放題をつけると合計3,330円となり、ahamoより360円高くなります。
通話をほとんどしない人ならpovo、短い通話をよくする人にはahamoがおすすめです。
通信速度はどちらも速い

ahamoとpovoはどちらもキャリアの自社回線を使用しているため、通信速度が速いことが特徴です。
速度が低下しやすいお昼の時間帯でも、ahamoは99Mbps、povoも72Mbpsの速度が出ています。
高速通信が必要とされる4Kの最高画質で動画再生をする場合でも、16~25Mbps以上が推奨されているので、ahamoとpovoの通信速度であれば問題ないでしょう。
キャンペーンはahamoの方が豊富

povoは月額基本料0円というサービスの性質上、キャンペーンはあまり多くありません。
あってもデータボーナスがメインで、ポイント還元やキャッシュバックはほぼありません。
一方、ahamoはポイント還元や端末の割引などが充実しています。
キャンペーンを重視するならahamoを選びましょう。
ahamoは5分以内の国内通話は何度かけても無料なので、短時間の通話が多い人にもおすすめです。
また月1,100円でタブレットやサブスマホとデータ容量をシェアできるなど、幅広い使い方も可能です。
これまで最低利用期間はありませんでしたが、2025年3月より利用実態がない場合や、1年以内に解約した場合は契約解除料1,100円が発生します。
メリット
- 通信速度制限時も1Mbpsで使用可能
- 5G通信にも対応
- 通信速度が遅くなりにくい
デメリット
- 他の格安SIMと比べて料金が少し高め
- 小容量に対応したプランがない
ahamoはドコモのサブブランドで、ドコモと同等の高品質な通信回線を、月2,970円の非常にコスパが高い料金で利用できます。
また月1,980円の「大盛りオプション」を追加すれば月110GBまでデータが使えるようになり、大容量プランをできるだけ安く使いたい人にもおすすめの格安SIMです。
端末を購入できるのはahamoのみ

ahamoは契約と同時に端末を購入できますが、povoでは端末を販売していません。
povoユーザーは、auオンラインストアやメーカー公式サイトなどから自分で端末を購入する必要があります。
海外で利用するならahamoがお得

ahamoとpovoはどちらも海外ローミングに対応していますが、ahamoは無料でpovoはトッピング購入が必要です。
povoの海外用トッピングは渡航先の国やデータ容量によって料金が異なるため、ここでは一部のみを取り上げています。

たまに海外出張があるから、海外でも無料で使えるahamoがいいなぁ。
サポートはahamoの方が手厚い

povoはチャットサポートしかないため、スマホの操作が苦手な人にはあまりおすすめできません。
ahamoはチャットの他にビデオ通話と店舗サポートもあります。
ただし、店舗サポートは事務手数料が発生するため、「オンライン手続きサポート」のビデオ通話がおすすめです。
ビデオ通話はWeb申し込み時の不明点を解決してくれるだけでなく、すでにahamoを契約中の人も利用できます。

なかなか店舗に行く時間も取れないし、ビデオ通話で相談できるのは便利ね。
ahamoに乗り換える手順

他社からahamoへの乗り換えはMNPで、ドコモからahamoへの乗り換えは単なる料金プランの変更です。
そのため、他社からの乗り換えよりドコモからの変更の方が手続きは簡単です。
他社から乗り換える場合
他社からahamoへ乗り換える場合、MNPワンストップかMNP予約番号のどちらかを利用します。
- au(UQモバイル、povo含む)
- ソフトバンク(ワイモバイル、LINEMO含む)
- 楽天モバイル
- 日本通信
- mineo
- センターモバイル
- ゼロモバイル(LPモバイル)
- IIJmio
- NUROモバイル
- イオンモバイル
- BIGLOBEモバイル
- JCOMモバイル
- HISモバイル
- KABU&モバイル
- FLASH MOBILE

ahamo公式サイトにアクセスし、画面の案内にしたがって進みます。

本人確認書類、クレジットカードなどの支払い情報、メールアドレスを準備したら「準備OK」をタップして次へ進みます。

現在利用している端末をそのまま使用する場合は、必ず対応端末一覧から確認しましょう。

- データ通信量を選択します。
- ポイ活オプションに加入するかを選択します。(ahamo大盛り選択時のみ加入可能)
- かけ放題オプションに加入するかを選択します。
- 「次へ」をタップします。

- 契約者と利用者が同じか異なるかを選択します。
- dアカウントを持っていない場合は新規作成をします。
- dアカウントに登録するメールアドレスを選択します。
すでにdアカウントを持っている場合は新規作成せずに、メールアドレスとパスワードでログインしましょう。

- 乗り換えする電話番号を入力します。
- MNP予約番号の取得状況を「すでに取得してる」を選び、MNP予約番号と有効期限を入力します。
- 「次へ」をタップします。

MNP予約番号を使って乗り換えるには、有効期限が10日以上必要です。
なお、MNP予約番号を使わずにワンストップで乗り換える場合、MNP予約番号の取得状況を「取得していない」を選び、利用中のキャリアを選択し、「乗り換え(MNP)の手続きへ進む」をタップします。
現在利用中のキャリアのマイページに遷移するので、ログインして手続きをしましょう。

- 本人確認書類の種類を選択します。
- 提出方法を選択します。
- 本人確認書類の提出が完了したら「次へ」をタップします。
本人確認はeKYCを利用すると簡単です。

画面の案内に沿って契約者情報を入力します。
SIMカードを選択した場合は、受取日時を指定して「次へ」をタップします。

本人確認や各種設定変更に必要な数字4桁の暗証番号を設定します。
クレジットカードか銀行口座振替のいずれかから支払い方法を選択し、支払い情報を入力します。

- 同意・注意事項を確認します。
- 同意したら「次へ」をタップします。
- 申し込み内容に間違いがないか確認します。
- 「注文を確定する」をタップします。
登録メールアドレスに届く申込完了メールを確認しましょう。
ドコモから乗り換える場合
ドコモからahamoへの変更は料金プランの変更扱いです。
現在利用しているSIMをそのまま使えます。
現在ドコモの支払い方法をクレジットカードまたは銀行口座振替に設定している場合、ahamoへ変更した後も支払い方法は引き継がれます。
ahamo公式サイトへアクセスし「申し込み」ボタンをタップしたら画面の指示に従って手続きを進めましょう。
dアカウントでログインしたら注意事項・確認事項を確認してプラン変更を行います。

なお、今まで使用していたドコモのキャリアメールを引き続き使いたい場合は、ahamoへのプラン変更時に「ドコモメール持ち運び」に申し込む必要があります。
申し込まなかった場合はメールアドレス (@docomo.ne.jp)は失効し、復元できないので注意しましょう。
povoに乗り換える手順

他社から乗り換える場合はMNPワンストップまたはMNP予約番号での手続きが必要です。
auやUQモバイルからの変更の場合、MNP手続きは不要です。
他社から乗り換える場合
他社からpovoへ乗り換える場合、MNPワンストップかMNP予約番号のどちらかを利用します。
- au(UQモバイル、povo含む)
- ソフトバンク(ワイモバイル、LINEMO含む)
- 楽天モバイル
- 日本通信
- mineo
- センターモバイル
- ゼロモバイル(LPモバイル)
- IIJmio
- NUROモバイル
- イオンモバイル
- BIGLOBEモバイル
- JCOMモバイル
- HISモバイル
- KABU&モバイル
- FLASH MOBILE

- povoアプリ、またはWebから乗り換えの申し込みをします。
- 「通話+データ」を選択します。
- 契約タイプのうち、「他社から乗り換え」を選択します。
- SIMタイプを選び、メールアドレスを入力します。認証コードの入力を求められるので、メールアドレスに届く6桁の認証コードを入力します。

povoに登録するメールアドレスにキャリアメールは使えません。
必ずフリーメールを入力しましょう。

- 申し込み内容の確認をし、「この内容で申し込む」をタップします。
- 支払い方法を設定します。
クレジットカードを持っていない人は、「クレジットカード以外」を選択し、あと払いペイディで支払いましょう。

- 「次へ進む」をタップします。
- 本人確認画面に遷移するので、書類を選択し本人確認をします。

povoで本人確認書類として使えるのは運転免許証、マイナンバーカード、在留カードです。

- 「次へ進む」をタップします。
- 氏名、生年月日、住所など契約者情報を入力します。
- 利用者を選択し、「次へ」をタップします。

MNP予約番号をすでに発行済みの場合、携帯電話番号とMNP予約番号を入力します。
これからMNP予約番号を発行する人とMNPワンストップを利用する人は「MNP予約番号をお持ちでないお客さま」を選びます。
現在利用している携帯電話会社を選択し、「次へ」をタップします。
現在利用中のキャリアのマイページに遷移するので、ログインして手続きをしましょう。
au・UQモバイルから乗り換える場合
auやUQモバイルからpovoへ乗り換える場合、MNP手続きは不要です。

- auとUQモバイルからpovoへ変更する場合、アプリではなくWebから申し込みます。
- 注意事項を確認します。
- 全て確認してチェックを入れたら、「申し込む」をタップします。
auのキャリアメールを引き続き利用したい場合、povoへ移行が完了してから、別途申し込みが必要です。

ドコモからahamoへの変更の時とはメールアドレス持ち運びサービスの申し込みタイミングが違うのね。
また、UQモバイルのキャリアメールはメールアドレス持ち運びサービスがないため、引き続き利用することはできません。

povoに変更するauまたはUQモバイル回線のau IDを入力します。
ログインの際には本人確認のため、au契約時 / au ID設定時に設定した4桁の暗証番号を入力します。
SIMタイプを選択し、契約者情報を入力して同意事項を確認したら申し込み完了です。

au・UQモバイルからpovoへ変更した場合、SIMカードの変更も必要なので、現在のSIMのまま使い続けることはできません。
ahamoとpovoによくある質問

ahamoとpovoによくある質問の情報をまとめました。
- ahamoとpovoはどっちがおすすめ?
- 料金プランがシンプルでわかりやすく、通信速度やコスパで比較してahamoがおすすめです。povoは月額料金0円で運用できるのでサブ回線として利用するのがおすすめです。両方ともオンライン専用プランですが、ahamoを利用している人が多いです。
>> ahamoとpovoはどっちがおすすめかをくわしく見る
- コスパが良いのはどっち?
- 30GBに5分かけ放題がついて月額2,970円とコスパが良いのはahamoです。povoはトッピングの種類が多く、また期間限定トッピングも多いため、自分に合うトッピングを探すのが苦にならない人ならahamoよりコスパが良くなる場合があります。
>> ahamoとpovoの料金をくわしく見る
- 通信速度が速いのはどっち?
- ahamoとpovoはどちらもキャリアの自社回線を使用しているので、どちらも通信速度は速いです。エリアマップを確認し、生活圏がドコモの電波とauの電波のどちらが強いか調べましょう。
>> ahamoとpovoの通信速度をくわしく見る
- ahamoとpovoの共通点は?
- ahamoとpovoはどちらも初期費用がかからないので気軽に申し込めます。通信速度も速く、5Gにも対応しているので高速通信にこだわる人にもおすすめできます。クレジットカード以外の支払い方法も選択できるので、クレジットカードを持っていない人にもおすすめです。
>> ahamoとpovoの共通点をくわしく見る
- キャンペーンが充実しているのはどっち?
- キャンペーンが充実しているのはahamoです。ahamoではSIMのみの契約でdポイントプレゼントや、端末購入時に割引があったりと、申し込み時にとてもお得なキャンペーンを利用できます。povoは月額基本料が0円の分、ahamoほど豪華なキャンペーンはありません。
>> ahamoとpovoのキャンペーンをくわしく見る
まとめ
最後に、ahamoとpovoどっちがおすすめかをおさらいしましょう。
- シンプルでコスパの良いahamoの方がおすすめ
- ahamoとpovoはどちらも通信品質が高い
- 月額基本料0円でサブ回線にぴったりなのはpovo
- どちらがいいか迷ったらahamoを選ぼう
ahamoは月額2,970円で30GBに5分かけ放題がついており、多くの人がこれだけで事足りるコスパの良いサービスです。
povoは月額基本料0円で、自分に合ったトッピングをその都度購入する必要があるため、手間がかかります。
povoは維持費が安いので、サブ回線として持つのがおすすめです。

ahamoは2024年9月2日に契約回線が600万件を超えました。
多くの人がコスパの良いahamoを選んでいます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。